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仮想通貨と金融危機

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仮想通貨と金融危機の関係を書いていこうと思います。今後、金融危機が来たときに必ず仮想通貨が使われると思われます。

では、金融危機は今後くるのか?

現在、危ないと言われているのがデリバティブとシャドーバンキングなどのレバレッジを掛けた商品の含み損がえらいことになっている銀行があることがあげられる。

こういった商品の含み損が相当やばいことになっている銀行が世界中にあるので、これがはじけたときにリーマンショックの何倍もの金融ショックが起こると言われてます。

こういった金融危機はなぜ起こる?

何故、金融危機が起こるかというと、実際経済と仮想経済の差が激しいからなんです。仮想経済というのは僕が勝手に作った言葉ですが、実際のGDPよりもデバリティブ等の金融商品が起こしている仮想経済の方がバブルになって何倍にもなっている。

どういうことかというと、実際のお金が無いのにお金が膨らみ続けている。これは日本でも問題になってますが、政府の借金は国民の借金みたいな言い方をするのもそうです。

日本の借金は、だれの借金?

金勇危機を語る前に知っておいた方がいいことがあるのですが、日本の借金は政府の借金ではあるのですが国民の借金ではありません。貸借対象法でいうと当たり前ですが政府の借金を借方に書くとしたら貸しているのは国民ということになる。

もっと言うと、日本の借金は日本銀行から借りている。その日本銀行はお金を刷れるので、いくらでも借金を増やせます。そこで見てほしい動画があるのですが、この動画で日本の借金の概念が変わるでしょう。

三橋貴明「“国の借金”というウソ!」 政府の負債・日本国債所有者 [モーニングCROSS]

国民のほとんどの人が、国の謝金は国民の借金ということをテレビなどの報道で擦り付けられていますが、国民の借金ではないことを頭に入れておきましょう。日本人は本当は頭の良い人種なんですが、報道などで嘘を埋め込まれているのです。

100年に一度と呼ばれている金融危機がきたら?

そう。そろそろここ1~2年くらいで金融危機が起こると言われています。実際の経済が仮想経済についていけてないからです。バブルを起こして弾けるという行為は、実はグローバル資本主義者が意図的に起こしていることを知ってますか?

そんなことが200年も前から続いているんです。そんな激動の時代に我々は生きています。日本が牛耳られたのは江戸から明治になったときです。ペリー来航の時ですね。その後マッカーサーなどが日本を支配していきます。

歴史を見ると明らかですが、日本の教育では、これらの事実は消されています。こうして日本はグローバル資本主義者に支配されています。

この先、世界恐慌が起きるのは目の前ですが、金融危機が起きたら、間違いなくビットコインの価値があがるでしょう。これは自然の原理です。なので今のうちにビットコインの枚数を増やしておきましょう。

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