仮想通貨ANGOUTのLINE@

配当ウォレットの選び方。ポンジスキームとHYIPの違い。

仮想通貨ANGOUTのLINE@
投資のリスク

配当ウォレットで収入を増やそうと思っているのに、逆に資産が減っているなんてことはありませんか?それはしっかりと配当ウォレットを選ぶことが出来てないです。

なので、正確に飛ばない配当ウォレットを選ぶ力を付ければ、飛ぶ前に、資金を抜くことができます。しかし、飛ぶタイミングは、僕でもわかりません。現にテスラインもWEENZEEもポンジスキームだと分かっていたにも関わらず、資金を抜くことが出来ませんでした。

それはなぜかというと、あまりにも飛ぶタイミングが早かったからです。あと1ヵ月は大丈夫だろつ思った時に飛びますから、正直予想は不可能です。

どうやって配当ウォレットを選んだらいいの?

配当ウォレットの選び方で僕が気をつけているのは、まずはまわりの騒がしさです、騒がれている案件をまず見て、次にプロジェクト内容です。何で配当を渡しているか?これは最重要になります。

最近のポンジスキームに多いのはアービトラージを使った配当ウォレットです。例えば、プラストークン、アービタオもアービトラージで収益を上げて、それを分配しましょうというプロジェクトでした。

おそらく、2つのウォレットともアービトラージを行ってなくてポンジスキームではないかと思われています。

ポンジスキームってなに?

ポンジスキームとは、アメリカの有名な詐欺師ポンジという人が行っていた詐欺行為なのですが、簡単に説明すると、例えば、あなたの資金を僕に預けると毎月10%配当金を渡します。と言ってお金を集めて、集めたお金を配当金として渡し、プロジェクトも何もないのです。

つまり、集めたお金を配当にそのまま渡して、人数が多くなり、自分の資金より渡すお金が多くなりそうだというときに飛ぶという詐欺手法です。なので急に人がたくさん集まって配当を出さないといけないとなると払えなくなるのです。

資金はある程度、溜まっているので、当然払いたくないとなり飛んでしまうのです。これがポンジスキームです。

HYIPとは?どういう意味ですか?

HYIPとは? 「High Yield Investment Program」 の略で、超高利回り案件という意味です。つまりHYIP時代は詐欺ではなく超高利回りの案件という意味なので、ポンジスキームでもありません。

よくHYIPとポンジスキームをイコールで考えている人もいますが、まったく意味が違うので気を付けてください。しかし、今年2019年はHYIPが、ものすごい多いです。しかし2017年の時のHYIPと違って本物も出てきております。

なので、しっかりと見極めて先行者利益が取れれば、稼げる案件はたくさんあります。なので見極めが大事です。早く入って、早く抜けるができれば稼げます。

しっかりとウォレットを見極めたら、早い段階(先行者利益)で初めて、利益がでたら早いうちに撤退しましょう。ポイントは、元金が戻ったら、その分は抜いたほうがいいです。これ実はなかなかできないのですが、かなり重要です。

HYIPってどれくらいの確率で飛ぶの?

頭の中に入れておいた方がいいのは、9割の配当ウォレットは、良くても悪くても飛ぶと思ってください。なぜなら月利10%の配当を払い続けるのは困難だからです。

日本の不動産だと年利3~10%。利回りが年利10%いく案件はほとんどないと言われています。つまり月利1%いかないということです。、それが配当ウォレットだと利回りが月利で10%とかになります。

当然、リスクがあり飛ぶ可能性が多いのです。だからといって稼げないわけではありません。入るタイミングが早いことが前提で、抜けるタイミングが良ければ稼げます。それでは、HYIPの中でも僕が選んだ続きそうな案件を5つ紹介します。

僕が独断で選んだ続きそうなHYIP案件

1.ONYX(オニックス)

資金を企業に貸し付けることによって、その企業から貰った金利を配当に回すという今までにない配当ウォレット。イギリスの口座が作れてデビットカードでビットコインから日本円にしたりできます。今のところドル・ユーロ・ポンドにできます。

日利は、ほかのウォレットと比べても、そんなに高くありませんが、関わっている会社が大手の会社ばかりなので、簡単には飛ばないと判断しました。5点満点中4.8

2.Miniug Capital Coin(マイニング・キャピタル・コイン)

マイニングをする会社の中でも、運営の社長と日本人のトップの関係が近いなと思った案件です。なので、会社の業績が万が一よくない方向に行った場合は、すぐに知らせてくれるような連絡網が整っています。

日本人のトップの人も、HYIP案件は入るタイミングと止めるタイミングが重要と言ってました。そのタイミングを教えてくれるので、安心して入ることができた案件です。日利は0.6%~1%と相当高いので、資金が増えるスピードは速そうです。

3.Mining City(マイニング・シティ)

マイニングシティは、カンボジアのある地域でマイニングしてますが、かなり規模がでかいです。おそらく世界一位を目指している中でトップクラスではないかと思ってます。

正直、マイニングは、もう個人では難しい時代です。かなりの台数をもってやらないと事業として成り立たないです。マイニングシティは、月利や紹介配当も種類が豊富で、すごく考えているウォレットだなあと感じました。

4.Fshares Club(エフシェア・クラブ)

エフシェアクラブもマイニングで収益を上げている会社です。新しく取引所もできて最近盛り上がってます。紹介のプランもいろいろとあり、みている感じだと飛びそうにない案件だと思ってます。

5.Galios Trade(ゲリオス・トレード)

最近のゲリオストレードは儲かってるんだろうなという印象です。新しいプランも増えて、どんどんと進化してます。僕が思うには当分飛びそうにないです。

まとめ

上記の5つの中には、グループLINEがあったりなかったりするのでお気軽に質問してください。グループLINEに招待します。もし招待希望の方は僕のラインに登録後メッセージをください。

仮想通貨ANGOUT LINE@

友だち追加

個人LINE

人気ブログランキング
投資案件ランキング
EVISU MINING(エビス・マイニング)
EVISU MINING

業界の常識を覆すマイニング案件。4年間の実績から飛ばない案件と言われています。今更マイニングという声もありますが、エビスマイニングはは太陽光発電よりも配当が良い案件です。1年で元本回収できる最高の案件となっておりますので、まずは登録をしましょう。

FsharesClub(エフシャレーズクラブ)
FsharesClub

FsharesClub(エフシャレーズクラブ)は、配当案件の中でも紹介報酬が熱い案件です。紹介できる人ならものすごく稼げるでしょう。ただ、紹介が苦手な人でも、早く登録して運用することで、上から紹介者が勝手についてくるという利点もあります。そしてプロジェクトも期待できるものなんで、今後の展開が楽しみな案件です。

MiningCity(マイニングシティ)
MiningCity

MiningCity(マイニングシティ)はマイニングを配当にあててくれるウォレットです。マイニングとは、コインを採掘する一番最初の工程です、今後、マイニングティは間違いなく伸びてくるでしょう。ただ、ウォレットの進み方が遅いので、今の段階ではちょっとわからないというのが現状です。もっと実感できたら順位をあげてくるでしょう。

ANGELIUM(エンジェリウム)
エンジェリウム

日本の運営の案件でポン自スキームではない本物の案件です。しっかりとした運営がしっかりとした計画の元、配当を順調に重ねています。飛ばない案件として長い投資ができるので安心して登録してください。

My Passive Trades(マイ・パッシブ・トレーダーズ)
My Passive Trades

My Passive Tradesは、日本にまだ入ってきてないHYPE案件です。日本では水面下で知っている人は知っているレベルです。イギリス発症のこの案件は2012年から長く続いているところをみると安心できるのではないでしょうか?日本人になぜ広まらないかというと全部英語だからです、日本語に翻訳すれば、ある程度わかりますが、サイト自体が日本語に対応してません。しかしこの案件は将来楽しみな気がします。

投資のリスク
noriをフォローする
仮想通貨ANGOUTのLINE@

自由なライフスタイル

コメント

タイトルとURLをコピーしました