仮想通貨ANGOUTのLINE@

エンジェリウムが運用できるようになる前に知っておきたいこと。

仮想通貨ANGOUTのLINE@
ANGELIUM

エンジェリウムがいよいよ本日、運用できるようになります。その前に知っておいたほうがいいことをまとめたので、しっかりと見てから投資するかを考えてくださいね。参考になれば幸いです。

今後のエンジェリウムと歴史

エンジェリウムは2018年のICOでもありました。去年の話なんですが、実はこの時にエンジェリウムは資金調達してました。しかし、いまだに上場してないので、怪しいなあと思っている人もいるかもしれません。

なぜなら僕も、このエンジェリウムの案件は当時見送りましたがICOを実行して資金調達していたことを知っていました。

しかし、皆さんもご存知の通りICOは95%以上が価格割れして最悪の結果になりました。ただ、エンジェリウムは今でも実業でプロジェクトを進めていて、アダルト業界の革命を行おうとしてます。

なのでICOの資金調達した資金も今のプロジェクトに生かし、エンジェリウムは去年のタイミングで上場することを止めて、しっかりとしたマーケティングをして価値を高めるという方向に進んでいったんです。

なので今回、広告費として資金をバラまこうということになったんです。そして日本を中心に世界に羽ばたいていこうというしっかりしたマーケティング案件になっております。

マーケティング案件とは?

マーケティング案件とは、広告費を使って広めるために行動しています。運営側がしようとしているのは広告費を使って少しでも多くの人にエンジェリウムの案件を知ってもらおうとしてます。

なぜ?そこまで経費を使って広めようとしているかというと、広まったときの爆発力に自信があるからです。正直、アダルト業界を正面から180度転換するような内容です。

配当型ウォレット風?

エンジェリウムは巷の配当型ウォレットと一緒にしてほしくないようです。それが運用側とその関係者から伝わってきます。なので配当ウォレット風としておきました。

まず配当ウォレットというのは、資金を入金して運用すると、その資金をアービトラージやマイニング、そしてFXなどのトレード等で運用してくれて、その一部を配当金として支払ってくれるウォレットのことを言います。

そして、エンジェリウムは運営側や、その関係者が言うにはちょっと違うみたいです。ただちょっと気になったのはエンジリウム関係者の一部の人が、他の案件はすべてポンジスキームという言い方をしていました。気をつけてほしいのですがエンジェリウムを良く見せるために言っている可能性があります。

正直、僕はエンジェリウムの企画が楽しみですが、ほかの案件をすべてポンジスキームというのは、あまりにもエンジェリウムだけを前にだしたいのかな?と思ってしまいました。確かにポンジスキームの可能性は否定できません。

それは可能性の問題であって、僕が強く推しているICBウォレットやアービタオ、ウォートークンのような案件まで、ポンジスキームというのは違うと思ったので、ちょっと書かせて頂きました。

ちなみにポンジスキームとは最初から実体のない、ただの資金集めによる詐欺案件という意味です。なので、そういった発言をしている人の情報は気を付けたほうが良いと思います。

エンジェリウムの配当は、どこから支払われるの?

エンジェリウムの配当は運営側の広告費から支払われます。つまりエンジェリウム側が最初から広告費を取って合って、その中からユーザーに分配していきますよというプロジェクトです。逆にいうと広告費がなくなったら、配当は、おそらく少なくなるかなくなるでしょう。

なので、長く続く配当ではないと思います。ただプロジェクトに内容はアダルト業界にメスを入れるような面白いないようなので、プロジェクト自体は続くでしょう。

ただ、ちょっと僕が思ったのは、バーチャルアダルトという世界は、男であればみんな興味があるので、そこまで広告費をバラまかなくても知れ渡るのではないかと勝手に思ってますが、僕の考えが甘いのかわかりませんが、運用側は広告費をバラまいて知ってもらおうとしてますね。

マーケティングの世界はよくわからないので、マーケッターがそう言っているのであれば、そのほうが爆発力があるのでしょう。どっちにしても、エンジェリウムは、広告費を配当としてエアドロップしていこうという考え方のようです。

エアドロップ案件という人もいます

今回、配当ウォレット風のエアドロップという人がいます。これはどういうことかというと、「お金あげますよ」っという案件だそうです。つまり広告費をバラまきキャンペーンなんだとか。

確かに、最近多いですね。話題になってますよね。やはり広めるためには、こういう広告費の使い方をすると、けっこう広まるんでしょうね。僕みたいな一般市民では理解できないですが、お金がたくさんあったら、僕もしてみたいですバラまき広告( ´∀` )

運営が考えているユーザーへのサービスとは?

関わっているユーザーには、長いお付き合いをしたいという思いがあるようです。それは実業からの配当があると言ってます。ただ、現実的な具体的な内容としては、いまのところフェイズ1~フェイズ3まで用意しているようです。

フェイズ1

配当ウォレットとオンラインカジノをローンチして世に出すそうです。もちろんエンジェリウムのトークンも、このカジノで使えるようになるらしいです。この手のカジノ神話は、去年からよく聞きますが、どうなんでしょうかね?期待はしてますので運営さんよろしくお願い致します。

フェイズ2

取引所をローンチするそうです。そしてエロとギャンブルを中心にプロジェクトが進んでいくようです。その他、VRを使用したショッピングや旅行なども計画の中にあるようです。僕の意見としては仮想現実でいろんな世界感が変わっていくのかなと思います。

確かに、面白くなりそうです。このプロジェクトは楽しみです。東京オリンピックの後くらいにバーチャルリアリティの仮想現実の世界が更に広がっていくようです。このあたりまでくるとかなり価格もあがってくるのではないでしょうか?

フェイズ3

エンジェリウムの実業からも配当を配ると運営側が計画しているようです。このあたりは断定してないので、まだわかりませんが、仮想現実の世界はこの先必ず流行ると僕も思うので個人的には楽しみにしてます。

最後に気になる動画があったので2つ紹介します。

あんごろうさんの動画ですが、こういう方向からの考え方もあるので投資するときはあなたの判断で御願い致します。

エンジェリウムの月利12%の超爆益ウォレットを検証(ANXトークン)

アンゴロウさんの見解に反論してる動画ですが、僕が思うにまだ始まってない配当ウォレットなので、正直どうなるかわかりません。なので、やるもやらないも、個々の責任ですね。僕はまず5万円は入れようと思ってます。あとは様子をみてからですね。

【仮想通貨】エンジェリウム ウォレット アンゴロウ 氏の見解に反論!! ANGELIUM

エンジェリウムに興味があって登録したい方は「興味あり」から登録をおこなってください。興味がない方は「興味がない」をクリックすると僕が騙された案件が見れます。

人気ブログランキング
image
投資案件ランキング
EVISU MINING(エビス・マイニング)
EVISU MINING

業界の常識を覆すマイニング案件。4年間の実績から飛ばない案件と言われています。今更マイニングという声もありますが、エビスマイニングはは太陽光発電よりも配当が良い案件です。1年で元本回収できる最高の案件となっておりますので、まずは登録をしましょう。

FsharesClub(エフシャレーズクラブ)
FsharesClub

FsharesClub(エフシャレーズクラブ)は、配当案件の中でも紹介報酬が熱い案件です。紹介できる人ならものすごく稼げるでしょう。ただ、紹介が苦手な人でも、早く登録して運用することで、上から紹介者が勝手についてくるという利点もあります。そしてプロジェクトも期待できるものなんで、今後の展開が楽しみな案件です。

MiningCity(マイニングシティ)
MiningCity

MiningCity(マイニングシティ)はマイニングを配当にあててくれるウォレットです。マイニングとは、コインを採掘する一番最初の工程です、今後、マイニングティは間違いなく伸びてくるでしょう。ただ、ウォレットの進み方が遅いので、今の段階ではちょっとわからないというのが現状です。もっと実感できたら順位をあげてくるでしょう。

ANGELIUM(エンジェリウム)
エンジェリウム

日本の運営の案件でポン自スキームではない本物の案件です。しっかりとした運営がしっかりとした計画の元、配当を順調に重ねています。飛ばない案件として長い投資ができるので安心して登録してください。

My Passive Trades(マイ・パッシブ・トレーダーズ)
My Passive Trades

My Passive Tradesは、日本にまだ入ってきてないHYPE案件です。日本では水面下で知っている人は知っているレベルです。イギリス発症のこの案件は2012年から長く続いているところをみると安心できるのではないでしょうか?日本人になぜ広まらないかというと全部英語だからです、日本語に翻訳すれば、ある程度わかりますが、サイト自体が日本語に対応してません。しかしこの案件は将来楽しみな気がします。

ANGELIUM
noriをフォローする
仮想通貨ANGOUTのLINE@

自由なライフスタイル

コメント

タイトルとURLをコピーしました